プロフェッショナル 仕事の流儀
NHK「プロフェッショナル仕事の流儀」ってプロジェクトXの続編なのかな。好きなんでよく見ます。そして泣いてます。
社会人であり、仕事を持っている自分。自分自身をプロフェッショナルと自信を持って言えるか。この番組を見ると常にそういうことを考えますね。
紹介されるような人はある種「超人的」な人たちではあるけれど、仕事を持つというか、社会人になるって、自分以外の人のため何かできるということじゃないかと思うんで、自分が役にたっているかやっぱり気になるんですよ。
農家だったら、野菜ができて出荷して食卓に上ってという形があるけど、人間相手で即効性のあまりない仕事だけに、自分の仕事がはたして役に立ったかを検証しずらいんです。いや実感しずらいの方があってるかな。逆効果だってあるだろうし。
この番組見ると今のままじゃいかんと思っちゃいます。やることはまだまだあるぞってね。
猫が人間に媚びない理由として、自分の縄張りとえさ場を持っていて飼い主に依存していないからだと書いてある本があり、ああなるほどと思ったことがあります。.jpg)
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最近の曲は歌いたいと思うほどに好きにはなりません。良い曲はあると思うのですが、弾き語りに向いてなかったりもしますからね。さすがにラップをアコギでどうやるかを考えたくないので。結局最近の歌好きな若者がカラオケに通うのと同じ感覚なのかも。
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自分はなぜ歌うのか。
自作曲をインターネットで発表していこうとページを作ったのですが、新しい曲が作れずに10年近くの時が流れました。
マサノリくんが当日欠席ということになりエレキギターを弾くことになったので、エレキギターを出したのですがエレアコと違って重いので大変でした。ギターを構えたときに置く太ももが内出血ぎみになって痛くなりました。エレキギターはテンションが軽いので指先の皮は無事だったのですが、バレーコードでのこすれと、力の入りすぎで人差し指が腫れたりして身体的な負担がかなりありました。こういった症状は普段からギターを弾いていれば起こらないことですから、いかに日頃ギターを弾いていなかったかというとです。土日にギターを弾きながら歌うくらいはしてましたけど、帰宅時間を考えても毎日弾くのは無理です。職場で弾くという手はありますけどね。
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